カッとなってやった。今は(ry
…というのがふさわしい気がしてきた1/8のスターズ・オン・アイス(SOI)のチケットを紙発券してきました。
アリーナはやりすぎだったかもしれぬ…。
なんだか最近フィギュアの放映が多くて食傷気味。
…なんて言ったら贅沢ですかね。
■日興ニューイヤーフィギュア(1/4午後)
スルツカヤが可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
以上。
あ、武田奈也ちゃんも可愛かったよ!!
あの衣装と髪型でキューティーハニーやってほしいw
…もしかしてぷに好き?>わたし
スルツカヤは今シーズンはお休みのせいか、結構太ってたような。
でも、解説者その他が「大人になりましたねぇ」なんて言ってたけど
(もっと昔のスルツカヤは長髪でしたよ!!)
先シーズンも大人っぽかったと思う。
衣装の露出度的には今シーズンが圧倒的にオトナですが…。
しかしなぜバトル形式にしたのか意図が不明だし
年末のドリーム・オン・アイスとかぶり気味だったのが残念でした。
DOIが生オケ付きで、クラシックを滑る選手が多かったので
こっちはもう少しくだけていたほうが楽しかったかも…。
■全日本選手権
フジの良いところ:解説が静かなところ
佐野さんと松岡修造氏がいないだけでこんなに違うなんて…。
そして日本女子の選手層の厚さと言ったら…。
男子シングルは、全日本の6−7位になるとなかなか厳しい(見ていて辛い)ものがあるのに
女子シングルは大きなミスをする選手はまだまだ少ないし、十分に楽しめてしまう。
ただ、某所のフィギュアコミュでも話題になってたけど、
やっぱり新採点法に疑問を感じてしまうような内容でした。
太田由希奈ちゃんなんて、とても滑らかで綺麗な動きなのに、
ジャンプの難易度が低いからまったく点が伸びないんだもん。
そういう点数を取るための攻略をしないのが悪いといえばそれまでですが
以前の技術点+芸術点の方が明瞭だった部分もあるように思います。
それにしても、所作が美しいというのは、
こんなにも見る人に与える印象を変えてしまうものなのね。
肝に銘じよう。